2018年9月・麻雀成績

(9月成績まとめ)

麻雀収支    +15300円
経費・場代   ▲ 6400円
経費・トップ賞 ▲  600円
純粋な収支   + 8300円

1位:6回 2位:3回 3位:6回 4位:4回


9月3日(月) 牌牌
34344

スコア収支 ▲ 6800
場代    ▲  800
      ▲ 7600

昨年末に行ったきり、なかなか行けていなかった牌牌。月曜頭だというのになんだか急に打ちに行きたくなって、23時からちょっと顔を出した。

それが、いけなかった。


9月15日(土) さかえ
21321113

スコア収支 +16500
場代    ▲ 3200
トップ賞  ▲  400
      +12900


9月21日(金) さかえ
241133

スコア収支 + 5600
場代    ▲ 2400
トップ賞  ▲  200
      + 3000


  (2018年成績まとめ)
麻雀収支    ▲13500円
経費・場代   ▲33800円
経費・トップ賞 ▲ 1500円
純粋な収支   ▲48800円

1位:16回 2位:24回 3位:25回 4位:19回

2018年9月末 資産状況

(今月の投資額)
 純粋な投資: 30,000円
   配当金:  3,307円
     計: 33,307円

※他・国外株配当金:0.67USD

(総額)
国内個別株 :1,225,040円
外国個別株 :  376,392円
国内ETF :  619,310円
外貨(FX):   93,493円
投資信託  :   37,725円
現金    :   16,962円
     計 2,366,922円

(主なできごと)
・トルコリラ(TRY) 700通貨購入
・[IBM]IBM 1株購入
・(投信)レオス-ひふみプラス 毎日100円分積立 継続中
・(投信)SBI-SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)毎日100円分積立 継続中

最近、投資に興味が無くなってきて全然チェックしてなかったのだが、3万しか投資してないのに先月と比べて10万以上増えていた。最初は先月google株を買った時にその分を足してなかったのかと思ったのだが、どうもそういうワケでもない。

今月はトルコリラとIBM。トルコリラは18円台まで急落してたので“今買ったらたくさん買える→スワップ眺めるの楽しそう!”というふざけた理由で買った。さらに下がるかもしれないけど、これぐらいならまぁいいかな。

IBMについては、外国株の銘柄増やしたいなと思った時にふと思いついて、今後の業績も悪くなさそうと思ったから。適当。いつか米国株の配当(USD)だけで溜めた金で新しい株が買えるようにしたいんだよね。

2018年09月 Twitter・メディア・ダイジェスト

2018年8月・麻雀成績

(8月成績まとめ)

麻雀収支    ▲ 6200円
経費・場代   ▲ 5200円
経費・トップ賞 ▲  100円
純粋な収支   ▲11500円

1位:1回 2位:6回 3位:4回 4位:2回


8月2日(木) さかえ
22332 -5100 (場代2000)

スコア収支 ▲ 3100
場代    ▲ 2000
      ▲ 5100

何故だか知らないが対面と何度もぶつかり、その全てが競り負けという日。


8月10日(金) さかえ
132232

スコア収支 + 3100
場代    ▲ 2400
トップ賞  ▲  100
      +  600


8月18日(土) さかえ
44

スコア収支 ▲ 6200
場代    ▲  800
      ▲ 7000

ラス半掛っているというので待ってたら、カップルが来たのでメンバー入れて別卓を立てたんだが、このフリー慣れしてなさそうなカップルにボコボコに。

2半荘打って散々というところでこの2人がラス半コール。俺もお金が無くなったのでそこで終わり。メンバーから「(最初入る予定だった)卓空きましたよ!」と言われたけど帰りました。不運や・・・。


  (2018年成績まとめ)
麻雀収支    ▲28800円
経費・場代   ▲27400円
経費・トップ賞 ▲  900円
純粋な収支   ▲57100円

1位:10回 2位:21回 3位:19回 4位:15回

2018年08月 Twitter・メディア・ダイジェスト


↑ 訂正:鳥玉のグループとは関係ないそうです・・・(リプライ参照)

2018年8月末 資産状況

(今月の投資額)
 純粋な投資: 30,000円
   配当金:  3,040円
     計: 33,040円

※他・国外株配当金:9.57USD

(総額)
国内個別株 :1,172,570円
外国個別株 :  350,336円
国内ETF :  595,130円
外貨(FX):   79,834円
投資信託  :   31,355円
現金    :   16,109円
     計 2,245,334円

(主なできごと)
・Alphebet-C[GOOG] 1株購入
・hp[HPE] 1株購入
・(投信)レオス-ひふみプラス 毎日100円分積立 継続中
・(投信)SBI-SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)毎日100円分積立 継続中

外国株ではAmazonに並んで欲しいと思っていたgoogle株(議決権なし)[GOOG]を購入。Amazon、Googleは配当が無いので面白味には欠けるが、色々と新しいことを推進する割に堅調なイメージ(←注:ノー勉強での発言です)

あ、hp(ヒューレットパッカード)の株は完全にノリで買いました。2000円位だからいいかなって。

2018年07月 Twitter・メディア・ダイジェスト

2018年7月・麻雀成績

(7月成績まとめ)

麻雀収支    ▲  800円
経費・場代   ▲ 4900円
経費・トップ賞 ▲  100円
純粋な収支   ▲ 5800円

1位:2回 2位:4回 3位:3回 4位:3回

年々感じる自分の下手さ加減。多分、昔は集中してて “カン” だけでも十分打ててたのが色々と鈍ってきててどうしようも無くなっているのだろう。(でも、別に打てればどうでもいいで~す)


7月20日(金) さかえ
432214

スコア収支 ▲ 1600
場代    ▲ 2400
トップ賞  ▲  100
      ▲ 4100

28時の時点で切り上げようとしたら、メンバーからもう少し居て欲しいと言われて・・・直後のトップでようやく浮いたけど最後トビラス。30時まで打って翌日疲れが取れないし、散々。


7月27日(金) すたいる。
33142

スコア収支 +  800
場代    ▲ 2500 ※ドリンク代100円含む
      ▲ 1700

久しぶりに行ったら、ルールに多少変更があるとの事だったが、特に気にならず。

 ・レインボー5索が、役になった(のみで和了れる)
 ・聴牌連荘→和了連荘
 ・頭ハネ→ダブロン・トリロンあり。


  (2018年成績まとめ)
麻雀収支    ▲22600円
経費・場代   ▲22200円
経費・トップ賞 ▲  800円
純粋な収支   ▲45600円

1位:9回 2位:15回 3位:15回 4位:13回

2018年7月末 資産状況

(今月の投資額)
 純粋な投資: 30,000円
   配当金:    259円
     計: 30,259円

(総額)
国内個別株 :1,210,020円
外国個別株 :  210,162円
国内ETF :  598,295円
外貨(FX):   75,421円
投資信託  :   27,280円
現金    :  133,292円
     計 2,254,470円

(主なできごと)
・(投信)レオス-ひふみプラス 毎日100円分積立 継続中
・(投信)SBI-SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)毎日100円分積立 継続中

今月は入金だけして活動は全く無し。上記の現金のうち、12万がすぐに使える状態なのだが、2・3ヶ月我慢してから大きな株を買おうかな~とぼんやり考え中。

沖縄市泡瀬「豚肉食堂」鳥玉食堂の誘惑を振り切って

泉崎に1店目ができて以来、どこでも大人気の「鳥玉」。その「鳥玉」の会社が今度は泡瀬で豚肉の専門店を開いたというので、行ってみた(と言っても大分経ってるが)。

事前に見たとおり「豚肉食堂」は「鳥玉」と並んで立っており、「鳥玉」が大好きな身としてはどうしてもそちらに入ってしまいたくなるのだがそこは我慢。泉崎で食べれば良い話だからね。

店内の雰囲気は鳥玉とそう変わらないが、こちらはもちろん豚豚豚。メニューはもちろん豚肉ばかりだし、のれんも豚で統一。店員や厨房は鳥玉と共有しているらしく、従業員出入り口から鳥玉の様子も見えて面白い。

それにしても悩ましいメニュー。泡瀬なんてそうそう来ないから余計に真剣に選んでしまう。かなり悩んだが初めてということで “当店名物のトリュフマッシュ添えとんかつ” にした。


この中から一つだけ選べとか拷問だろ。

散々悩んだ結果、店の自信作を頼んだワケだが、これがなかなかに美味い!思った以上にヘビーなのだがごはんが進む進む。ニンニクダレの染みた衣も、ただよれよれになるのではなく食べ応えがしっかり残っている。正直衣とご飯だけでもイケる。サイドで頼んだマッシュポテトやプリンなんかも美味しくて大満足。


ニンニクもしっかり効いていて美味い!


品名忘れたけど、azutoroのも美味かった。

どれもかなり美味しくって満足なんだけど、一つ難点なのはやはり隣が鳥玉だという点か。いや、鳥玉美味しすぎるんだもん・・・・泉崎にあるからこそ泡瀬に来たら豚肉にするけれども、どうしてももったいない気がして。

【本】「これは経費で落ちません!経理部の森若さん 4」/青木祐子

 「これは経費で落ちません!経理部の森若さん 4」青木祐子

森若さんシリーズも4作目、何か進展があるとすれば一つだと思っていたが、色々とビックリすることが多かった。

3巻の最後に登場した麻吹美華を中心に色々とトラブルが起きたりするが、それとは別に沙名子と太陽もまぁ、色々と・・・というか書いてて段々太陽に腹が立ってきた。森若さんは相変わらず俺にドンピシャのキャラクターなだけに、取られたようで悔しい。

発売後すぐに買って、一気に読んで、次5巻待ち。辛いなぁ・・・早く沙名子に会いたい。

【本】「瑕疵借り」/松岡圭祐

 「瑕疵借り」松岡圭祐

タイトルで目を惹かれ、次に帯を見たら“大島てる推薦!” の文字。やっぱり瑕疵物件がテーマの小説なのだと分かり、なおさら気になって買った。

ちょっと怖い話なのかなと思ったが、読んでみたら全編変わったミステリーでなかなか面白かった。全話共通のキーマン「藤崎」が主人公ではないのも新鮮な感じがする。

各話とても読みごたえがあり、結末も良かったのだが唯一分からないのが「藤崎」自身の素性。それだけ頭がキレるのになぜ職が見つからず瑕疵借りをやっているのか。そもそも、どういう経緯で瑕疵借りになったのか――――。

その辺が一番気になるので、是非とも続編を書いて、藤崎自身が主人公となる話が読んでみたい。

浦添市内間「日溜まり」なぜこんなところに・・・系

浦添・内間に古くからある「かつ家」・・・・をパイプライン側から見た時、左に個人宅へと続くような行き止まりの道がある。

まぁ何の変哲もない行き止まりなのだが、先日何気なくそちらの方向を見たら、何やらのぼりらしきものが立っていた。


見えますかね?奥に小さくオレンジ色ののぼりが立ってるの。

まさかなーと思いつつも好奇心を押さえられず近づいてみると確かにのぼりが立っている。そしてそこに怪しげな(失礼)喫茶店が。


確かにあった。喫茶「日溜まり」(後ろの「スナック喫茶エンゼル」も十分気になるが)

ちょっと入りづらい雰囲気はあるが、もう気になって気になって仕方ない。意を決して入店してみた。

店内はまさに “夜はスナックをやっています” という雰囲気だったが、綺麗で明るいしカウンターのおばちゃんが優しそうだったのでひとまず安堵。

先客は2人居て、どちらも常連風。明らかに自分が異質な状況ではあるものの、特に気まずいという感じでもない。

メニューは日替わりか、てびちそばかの2択。てびちが苦手なので残念ながら日替わりに賭けるしかないのだが、この日はかろうじて食べられるメニューだったので助かった(いや、こちらの偏食が悪いんだけどね)


玉ねぎザク切りのハンバーグ、ゴーヤーちゃんぷるー、てびちそばの小椀・・・大変だった。

自分の好き嫌いは差し置いて、どれも美味しいものばかりではあると思う。真ん中のもずくのてんぷらは本当に美味しかった。

一度店に入るまで日替わりランチの中身が分からないので自分にとっては非常にギャンブル性の高い店だけど、とにかく “どうしてこんなところに・・・” 感が強い立地で気に入ってしまった。ある意味最強の隠れ家喫茶だと思うので、いつか他の人連れて訪れてみたい(そいつのリアクションを見るために)


後日また寄ったら「もう常連ね」と言われた。この日の日替わりは超当たりだった。

(移転)浦添市内間「百年本舗」へ行ってきた。

以前、西原にあった「百年本舗」が浦添の内間へ。それもこのまえ閉店した一方通行の跡地に出来たので寄ってみることにした。

  移転前の記事:西原町小橋川「百年本舗 沖縄西原店」で肉汁中華そば(塩)を食べてきた。


寄ったのは閉店間際の21時前。すみません、遅くにお邪魔しちゃって。

あの時は塩味を食べたのだが、今回は醤油味を注文。普段醤油味のラーメンを食べないので評価が難しいところだが、まぁまぁだった。

ウリの一つであるレアチャーシューは生肉苦手の自分でも食べられるのか不安だったが、全く臭みもなく美味しくたべられた。安堵。(まぁ、以前に食べた時も美味かったけど)


“つう” な食べ方のガイドもあったので、次回はここから選んで食べようと思う。

チェーン店にしてはそれなりに美味いと思うし、何より西原の時と違って気軽に寄れるようになったのは嬉しい。昼時にも行ってみようかね。

南城市つきしろ「Cafe ゆっくる」

平日に昼休みを取り、午前中は整骨院・午後はユインチホテルの猿人の湯。じゃあ、昼飯は何にするかなと思った時にふらっとつきしろへ。休日に通るといつもいっぱいのお店が空いていたので、今がチャンスと入ってみた。「Cafeゆっくる」というそうだ。

一番のオススメは大きなプレートにあれこれと料理を詰めた「ゆっくる御膳」のようだったが、それよりも焼きチキンカレーとミートソーススパゲティの写真に惹かれたので素直にそれにした。


自分が頼んだのは焼きチキンカレー。以外に量もあり、美味い。


ミートソーススパゲティはazutoroが。こちらも美味い。

どちらも美味しかったので飯だけでも十分満足だが、つきしろの崖に立っているだけあって見晴らしも良い。もちろん、それも込みで来ている人が多いんだろうけどね。


この日は暑かったので遠慮したけど、冬なら外で食べたいかも。

株主優待 JPX(8697)からQUOカードが届く

日本取引所グループ(JPX)から、株主優待のQUOカードが届いた。


3000円もあるのですが・・・。

日本取引所グループは「ここがダメになる時は国内株全てがダメになってるであろう」=「最後まで残っているだろう」という思いから保有を決めた銘柄だが、購入時価額に対する配当金額も悪くないし、こうして太っ腹な優待もあるので総合的な利回りを考えればとても優秀。

年の配当金がざっと5000円(税引きで4000円)、これに3000円のQUOカードが付くことを考えれば・・・結構デカい。

日本取引所を見守ることは市況そのものを見守ることつながる?ので、そういう意味でも買っておいてよいのじゃないだろうかね(普段全然見てないけど)

(注)QUOカード優待については、1年以上2年未満継続保有の場合に2000円相当、2年以上3年未満継続保有の場合は3000円相当、3年以上継続保有の場合は4000円相当となる。ただし、移行措置として17年9月末時点で保有の株主については最低3000円が保証されています(自分も移行措置に該当しています)

2018年6月末 資産状況

(今月の投資額)
 純粋な投資: 50,000円
   配当金:  6,830円
     計: 56,830円

※他、外国株配当金1.09USD

(総額)
国内個別株 :1,213,900円
外国個別株 :  204,961円
国内ETF :  595,610円
外貨(FX):   84,143円
投資信託  :   23,067円
現金    :  103,844円
     計 2,225,525円

(主なできごと)
・AUD  50通貨購入
・NZD  50通貨購入
・ZAR 500通貨購入
・コカコーラ[KO] 5株購入
・(投信)レオス-ひふみプラス 毎日100円分積立 継続中
・(投信)SBI-SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)毎日100円分積立 継続中

ボーナス月ということで証券口座に5万円も入れてみたが、特に大きな動きは無し。かといって本当に何も無いのもむなしいので、コカコーラ株(外国株の方)を買ってみた。あと通貨。

一応、そろそろ大きく何か買おうと思ってはいるのだが・・・7月の追加投資と合わせたら10万オーバーになるからそれで何か買うか・・・?

2018年06月 Twitter・メディア・ダイジェスト

↑あえて店名を書かないようにしている。いや、これはアウトでしょ・・・。

【本】「Bの戦場 さいたま新都心ブライダル課の攻防」/ゆきた志旗

 「Bの戦場 さいたま新都心ブライダル課の攻防」/ゆきた志旗

「経理部の森若さん」に「ブラック企業に勤めております。」など、魅力的なラインナップの集英社オレンジ文庫

公式サイトを眺めていて気になったのがこのタイトル。既に4作まで出てるので、買っていいものかどうか迷っていたのだが、やはり「絶世のブス」が主人公というあり得ない設定が気になって仕方が無かった。

設定が既にイカれている分、拍子抜けするような内容だったらどうしようと思っていたのだが、それは完全に杞憂。確かに、一部分だけ一極集中してイカれている部分はあるが、それも全体のストーリーに上手く溶け込んでいてなかなかに面白い。あーあ、これは完ぺきに全巻購入コースだ。

それにしても・・・この表紙から「絶世のブス」は想像し辛い。シリーズが終わる頃になっても顔はずっとでないんだろうけど、是非とも見てたいもんだ。

【本】「ブラック企業に勤めております。~仁義なき営業対決~」/要はる

 「ブラック企業に勤めております。 仁義なき営業対決」/要 はる

「ブラック企業に勤めております」も3作目。相変わらず “言うほどブラックか?” という感じだが、登場人物はみんな(比較的)可愛い。今回は他の支店の社員も登場するためとにかく登場人物が多いが、話がよくまとまっているので特には気にならない。

とりあえず今後も続くような終わり方だったので安堵。このシリーズはとにかく読みやすく、疲れてる時なんかに読むと丁度良いのでもう少し続けて欲しい。